052-733-2198
月・火・金 午前 10:00~13:00 午後 3:00~5:00/木、土は午前のみ

(42). 過去の治療からわかること

慢性子宮内膜炎の診断により、
抗生物質、乳酸菌治療、

抗リン脂質抗体陽性、
凝固12因子、プロテインS低値により、
バイアスピリン、ヘパリン治療

各種サプリ、漢方治療、

以上の治療のみで、
不成功、流産が続いている方は、


生殖ストレスの心理検査と、
詳細な同種免疫異常の検査
に基づいた、
精神(場合により薬物)治療、
ピシバニール・ステロイド治療
により、

赤ちゃんを出産できる可能性が
ありますよ。

最終更新日: 2020年11月09日 20:39

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