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流産回数別の次回成功率(1980年~2018年4月まで)

流産回数別の次回成功率
※図表はクリックで大きな画像をご覧いただけます

2008年5月~2018年4月(10年間)の流産回数別の治療成功率(1回の妊娠につき)

(平均年齢 35歳)
過去の流産回数 2回 3回 4回 5回 6回 7回 8回 9~16回 合計
不育初診者数 1937人 1363人 533人 220人 98人 35人 15人 22人 4223人
妊娠時治療数 738人 605人 248人 99人 49人 17人 6人 7人 1769人
成功数 630人 489人 164人 66人 24人 4人 5人 2人 1384人
成功率 85% 81% 66% 67% 49% 24% 83% 29% 78%

青木産婦人科クリニックの不育心身調節療法による治療成績です。
※2018年8月時点で集計しました。


40歳以上における
2008年5月~2018年4月(10年間)の流産回数別の治療成功率(1回の妊娠につき)

(年齢 40~52歳)
過去の流産回数 2回 3回 4回 5回 6回 7回 8~13回 合計
不育初診者数 278人 239人 125人 56人 30人 7人 5人 740人
妊娠時治療数 61人 68人 44人 16人 9人 2人 0人 200人
成功数 43人 37人 21人 7人 4人 2人 0人 114人
成功率 70% 54% 48% 44% 44% 100% - 57%

青木産婦人科クリニックの不育心身調節療法による治療成績です。
※2018年8月時点で集計しました。

当院受診の不育症患者さんの約6人に1人が40歳以上です。
最高47歳の方が妊娠維持に成功されています。
 
不育症患者 年齢別人数分布
※図表はクリックで大きな画像をご覧いただけます

1998年~2007年9月の期間の流産回数別の治療成功率(1回の妊娠につき)

(平均年齢 33歳)
過去の流産回数 2回 3回 4回 5回 6~13回 合計
妊娠時治療数 239人 210人 92人 49人 30人 620人
成功数 203人 174人 69人 36人 18人 500人
成功率 85% 83% 75% 73% 60% 81%

精神・神経・内分泌・免疫・凝固系:調節療法による治療成績です
※名古屋市立城西病院にて


1987年~1997年3月の期間の流産回数別の治療成功率(1回の妊娠につき)

過去の流産回数 2回 3回 4回 5回 6~13回 合計
妊娠時治療数 166人 77人 28人 27人 298人
成功数 128人 57人 16人 9人 210人
成功率 77% 74% 57% 33% 70%

夫由来抗原(主に夫リンパ球)免疫療法による治療成績です
※名古屋市立大学病院にて
※青木耕治、新女性医学体系:第15巻:不育症、中山書店、1998より引用

2008年5月~2018年4月(10年間)の着床障害の治療成功率(1回の治療につき)

(平均年齢 38歳)
過去の移植回数 5回 6回 7回 8回 9回 10~28回 合計
着床障害初診者数 288人 210人 207人 130人 93人 259人 1187人
妊娠継続成功数 75人 62人 55人 37人 26人 42人 297人
妊娠継続成功率 26% 30% 27% 28% 28% 16% 25%

着床障害とは、3~5回以上の移植治療が妊娠反応陰性、あるいは
   化学流産に終わった状態と考えています。
※移植前より青木産婦人科クリニックの不育心身調節療法を追加した治療成績です。
※2018年8月時点で集計しました。


40歳以上における
2008年5月~2018年4月(10年間)の着床障害の治療成功率(1回の治療につき)

(年齢 40~52歳)
過去の移植回数 5回 6回 7回 8回 9回 10~28回 合計
着床障害初診者数 82人 53人 75人 46人 34人 130人 420人
妊娠継続成功数 14人 5人 9人 4人 7人 16人 55人
妊娠継続成功率 17% 9% 12% 9% 21% 12% 13%

着床障害とは、3~5回以上の移植治療が妊娠反応陰性、あるいは
   化学流産に終わった状態と考えています。
※移植前より青木産婦人科クリニックの不育心身調節療法を追加した治療成績です。
※2018年8月時点で集計しました。

当院受診の着床障害患者さんの約3人に1人が40歳以上です。
最高46歳の方が妊娠維持に成功されています。
着床障害患者 年齢別人数分布
※図表はクリックで大きな画像をご覧いただけます

2008年5月~2017年4月(9年間)の着床障害の治療成功率(1回の治療につき)

(平均年齢 38歳)
過去の移植回数 5回 6回 7回 8回 9回 10~28回 合計
着床障害初診者数 257人 188人 181人 109人 81人 229人 1045人
妊娠継続成功数 67人 59人 46人 31人 22人 40人 265人
妊娠継続成功率 26% 31% 25% 28% 27% 17% 25%

着床障害とは、3~5回以上の移植治療が妊娠反応陰性、あるいは
   化学流産に終わった状態と考えています。
※移植前より青木産婦人科クリニックの不育心身調節療法を追加した治療成績です。
※2017年8月時点で集計しました。


40歳以上における
2008年5月~2017年4月(9年間)の着床障害の治療成功率(1回の治療につき)

(年齢 40~52歳)
過去の移植回数 5回 6回 7回 8回 9回 10~28回 合計
着床障害初診者数 73人 49人 67人 39人 31人 111人 370人
妊娠継続成功数 13人 5人 7人 3人 7人 15人 50人
妊娠継続成功率 18% 10% 10% 8% 23% 14% 14%

着床障害とは、3~5回以上の移植治療が妊娠反応陰性、あるいは
   化学流産に終わった状態と考えています。
※移植前より青木産婦人科クリニックの不育心身調節療法を追加した治療成績です。
※2017年8月時点で集計しました。

当院受診の着床障害患者さんの約3人に1人が40歳以上です。
最高46歳の方が妊娠維持に成功されています。
着床障害患者 年齢別人数分布
※図表はクリックで大きな画像をご覧いただけます

流産回数別の次回成功率(1980年~2017年4月まで)

流産回数別の次回成功率
※図表はクリックで大きな画像をご覧いただけます

2008年5月~2017年4月(9年間)の流産回数別の治療成功率(1回の妊娠につき)

(平均年齢 35歳)
過去の流産回数 2回 3回 4回 5回 6回 7回 8回 9~16回 合計
不育初診者数 1773人 1284人 521人 211人 96人 35人 15人 22人 3957人
妊娠時治療数 689人 581人 244人 95人 47人 17人 6人 7人 1686人
成功数 591人 472人 162人 63人 23人 4人 5人 2人 1322人
成功率 86% 81% 66% 66% 49% 24% 83% 29% 78%

青木産婦人科クリニックの不育心身調節療法による治療成績です。
※2017年8月時点で集計しました。


40歳以上における
2008年5月~2017年4月(9年間)の流産回数別の治療成功率(1回の妊娠につき)

(年齢 40~52歳)
過去の流産回数 2回 3回 4回 5回 6回 7回 8~13回 合計
不育初診者数 256人 218人 120人 52人 30人 7人 5人 688人
妊娠時治療数 56人 64人 43人 15人 9人 2人 0人 189人
成功数 41人 35人 20人 6人 4人 2人 0人 108人
成功率 73% 55% 47% 40% 44% 100% - 57%

青木産婦人科クリニックの不育心身調節療法による治療成績です。
※2017年8月時点で集計しました。

当院受診の不育症患者さんの約6人に1人が40歳以上です。
最高47歳の方が妊娠維持に成功されています。
 
不育症患者 年齢別人数分布
※図表はクリックで大きな画像をご覧いただけます

1998年~2007年9月の期間の流産回数別の治療成功率(1回の妊娠につき)

(平均年齢 33歳)
過去の流産回数 2回 3回 4回 5回 6~13回 合計
妊娠時治療数 239人 210人 92人 49人 30人 620人
成功数 203人 174人 69人 36人 18人 500人
成功率 85% 83% 75% 73% 60% 81%

精神・神経・内分泌・免疫・凝固系:調節療法による治療成績です
※名古屋市立城西病院にて


1987年~1997年3月の期間の流産回数別の治療成功率(1回の妊娠につき)

過去の流産回数 2回 3回 4回 5回 6~13回 合計
妊娠時治療数 166人 77人 28人 27人 298人
成功数 128人 57人 16人 9人 210人
成功率 77% 74% 57% 33% 70%

夫由来抗原(主に夫リンパ球)免疫療法による治療成績です
※名古屋市立大学病院にて
※青木耕治、新女性医学体系:第15巻:不育症、中山書店、1998より引用

不育症治療の実績

2008年5月~2017年4月(9年間)の治療成功率を掲載。
当院受診の不育症患者さんの約6人に1人が40歳以上です。
最高47歳の方が妊娠維持に成功されています。

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着床障害治療の実績

2008年5月~2017年4月(9年間)の治療成功率を掲載。
当院受診の着床障害患者さんの約3人に1人が40歳以上です。
最高46歳の方が妊娠維持に成功されています。

着床障害治療の実績へ

 

 

当院は、「不育症」と「着床障害」の日本で最初の専門クリニックです。
特徴は、身体と精神の両面からの検査とその治療方法であります。
約40年の国際的研究実績があり、治療実績は4000例以上です。

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